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学校紹介

概要

校長 佐藤 広幸
所在地 〒287-0236 成田市津富浦1093
電話番号 0476-73-2277
ファックス番号 0476-73-8115
メールアドレス es-tubu@edu.city.narita.chiba.jp

在籍数

学年 学級数 児童数
1年 1 15
2年 1 13
3年 1 15
4年 1 12
5年 1 14
6年 1 21
特支 知的/自閉症・情緒 (5)
合計 8 90

学区の特色

 本地域(旧昭栄村)は、国道51号線を挟み、南北に5キロメートル、東西に4キロメートルと広く、吉岡(1・2)、松子、臼作、津富浦(1・2)、久井崎、リバティ、中野、三和、稲荷山の11地区から構成されている。そのため、全児童の約6割がバスで通学している。農業を主体とする地域ではあるが、学区の北部にある新興住宅地からの通学児童が全体の四分の一を占めている。このニュータウンの造成による人口の増加に伴い、児童数も一時増加の傾向を示してきたが、その後はほぼ横ばい状態が続き、現在は減少化が続いている。

沿革

明治6年5月 津富浦区木浦成就院内に設立する。(児童数60名)
明治7年5月 現在地に校舎を新築、開校する。
明治34年4月 沿革誌を編さんする。
明治34年9月 初めて同窓会を開く。
明治35年7月 新田分教場の落成式を挙行する。
大正11年10月 学制発布50周年記念式を挙行する。
昭和2年9月 簡易水道竣工する。
昭和7年4月 津富浦小学校保善会が発足する。
昭和8年7月 学校給食を開始する。体重測定を始める。
昭和11年5月 校旗樹立式を挙行する。
昭和16年4月 国民学校令により本大須賀村立津富浦国民学校となる。
昭和17年10月 学制発布70周年記念式を挙行する。
昭和20年10月 交友会が発足する。
昭和22年4月 6・3制実施により昭栄村立津富浦小学校となる。
昭和23年2月 子ども銀行を設立する。
昭和23年5月 津富浦小学校父母と先生の会を結成する。
昭和30年4月 大栄町誕生により、大栄町立津富浦小学校となる。
昭和32年4月 新田分校が大栄町立川上小学校として独立する。
昭和36年11月 創立88周年記念式典並びに校歌を制定する。
昭和48年11月 屋内運動場竣工する。
昭和48年12月 創立100周年記念式典を挙行する。津富浦小学校発祥の地の記念碑除幕をする。
昭和54年2月 鉄筋コンクリート3階建て校舎竣工する。
昭和57年11月 千葉県学校体育優良校として表彰を受ける。
昭和61年3月 屋内運動場を竣工する。
平成3年11月 大栄町教育委員会研究指定校として、算数科の公開研究会を行う。
平成8年11月 大栄町教育委員会研究指定校として、図画工作科の公開研究会を行う。(平成7年度・平成8年度)
平成8年12月 学校進入路、拡張・塗装工事を行う。
平成10年2月 三級改造及び増築併行防音工事完了。
平成10年3月 外構工事及び遊具設置完了。
平成10年11月 創立125周年記念式典を挙行する。(記念誌を発刊する)
平成13年2月 学校歯科保健優良校として千葉県学校健康教育功労賞を受ける。
平成14年11月 千葉県視聴覚教育部会・大栄町教育委員会研究指定校として、総合的な学習の時間の公開研究会を行う。
平成15年11月 コンピュータ教室設備
平成16年8月 屋内運動場屋根及び体育室塗装工事
平成17年11月 校舎耐震補強工事を行う。
平成18年3月 市町合併により成田市立津富浦小学校となる。
平成20年9月 校舎隣に、児童ホームが建設され開所する。
平成22年1月 校舎屋上に転落防止柵が設置される。
平成24年3月 校舎壁面に外灯が設置される。
平成27年9月 学校前の通学路にスクールゾーンを設置し、歩道部分のカラーリングを行う。
平成28年4月 朝のコミュニティバスが1便から2便に増便される。
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